全身脱毛痛かったら続かない!どうなのかな?

脱毛というと「痛い」という言葉が思い浮かびます。
体験談や口コミなどを見ても、
「輪ゴムをはじくぐらいって書いてあるけど、
涙出た」とか
「痛くて我慢できなくて、途中で挫折」
など多数有、
これから全身脱毛をしようかな〜と考えている人は
ちゅうちょしてしまいますね。

 

脱毛って痛いのかな〜?痛くないのかな〜?
漫画でご紹介

 

〜〜〜漫画ここから〜〜〜〜

 

脱毛痛かったら嫌だな〜不安

 

「それでは施術を始めます」

 

「よろしくお願いします」

 

「いっいよか〜」
ドキドキ
「光脱毛って本当に痛くないのかな〜」
他の方法より痛くないっていうだけで、
地獄には変わりないんじゃないの〜〜

 

「まずは光を当てる箇所にジェルを塗りますね」

 

「ジェルってエステみたいで気持ちいい〜」

 

「それでは機械を当てていきます」

 

「ひ〜〜ついにきた」
ん?

 

 

「どうしました?」

 

「今一瞬腕が温かくなったなーって」

 

「これが光脱毛なんですよ!」

 

「ぇ!今のが!」
痛くない♪これなら全然地獄じゃない♪

 

「終わりましたよ〜」

 

「ん〜つい寝てしまった!」

 

 

〜〜〜終わり〜〜〜

 

 

脱毛方法はメインで使われているのが

 

・エステで行われる光脱毛
・皮膚科や美容外科で行われるレーザー脱毛
・完全脱毛のニードル脱毛

 

上記の3つになります。

 

上記は痛くない順です。

 

ニードルは痛すぎて全身脱毛には向きません。
レーザー脱毛は光の強度が強いので医師しか扱えなくて、時には麻酔をして施術します。

 

エステでは一般的に光脱毛です。

 

光脱毛は痛くないといわれていますが、「輪ゴムをはじくぐらい」の痛みです。

 

 

というのをうのみにしてはいけません。

 

それは脱毛する部位によって痛みが全く違うからです!

 

産毛や毛が薄いところは比較的痛みが少ないのです。

 

逆に毛が濃かったり太い部位は痛みが強く感じます。

 

おためしで、肘下部位を脱毛して全く痛くない〜♪
って思っていても、メインのVラインの脱毛をしたら
ものすっごく痛かった!という体験談も多いのです。

 

痛かった時の対処方法があります。

 

1.ジェルを厚く塗ってもらう
これが一番です。ジェルが薄いと熱が伝わりやすく痛みを感じます。

 

2.照射力を下げてもらう
照射力の強さと脱毛効果は比例します。
照射力を下げると痛みは減りますが、効果がいまいちになる可能性も!
どうしても我慢できない時には申し出ましょう

 

3.保湿重視
乾燥している肌は痛みを感じやすいのです。
乾いた土地から雑草を抜くのと、雨の後濡れた土地から抜くのではどちらがぬきやすいか?
これを考えると分かりやすいですね。
脱毛前はしっかり保湿しましょう。

 

シースリー

 

 

 

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